☆今日の楽書2026日め~書と写真コラボ~
2019.4.25
☆今日の楽書2026日め~書と写真コラボ~
「あなたと手をつないで歩いていきたい満開の道どこまでも」
大好きな黄色い花はしあわせの色。いちめんの菜の花が続く道。
2019.4.25
☆今日の楽書2026日め~書と写真コラボ~
「あなたと手をつないで歩いていきたい満開の道どこまでも」
大好きな黄色い花はしあわせの色。いちめんの菜の花が続く道。
2019.4.24
☆今日の楽書2025日め~書と写真コラボ~
「Here I am」私はここにいる
2019.4.23
☆今日の楽書2024日め~「令和」百面相16~
2019.4.22
☆今日の楽書2023日め~
「柏巡礼」
昨日柏市でおこなったイベントのテーマの一つ「柏巡礼」
イベントロゴとして書きました。人が自然の中を歩く様子をイメージ。
大地・森・海の神様の力を感じて・・・
2019.4.21
☆今日の楽書2022日め~南無阿弥陀仏~
「南無阿弥陀仏」
ご縁あって、柏市のこの地で生まれた浄土宗の高僧、弁栄上人の百回忌記念イベントに書家として参加することになりました。書画、書の作品が残されています。本物の書を実際に見せていただきました。懐の深い、いい字でした。
以下、弁栄上人のサイトから抜粋です。
山崎弁栄上人(1859−1920)は明治・大正期に活躍された浄土教の僧侶です。
「南無阿弥陀仏」と称えることは、死者へ捧げる呪文と誤解され、または死後の救いのみであると誤解され、なんだか悲しくて、暗い言葉のように思われていることがあります。上人はそのような誤解を払拭し、今ここでの私達の日々の生活と心持ちが、より清らかに、より喜びに、より明るく、より正しいものになっていくための「南無阿弥陀仏」であることを強調されました。
ということで、本日、この言葉をライブで木に書きます。
2019.4.20
☆今日の楽書2021日め~「令和」百面相15~
のびやか令和
2019.4.19
☆今日の楽書2020日め~「令和」百面相14~
2019.4.18
☆今日の楽書2019日め~「令和」百面相13~
私がソフトバンクホークスの選手名前タオルを書いた書風。名付けて「ホークス書体」!(笑)
勢いがあってぐっと踏ん張るような線質。終筆を跳ね上げる。という特徴だ。
2019.4.17
☆今日の楽書2018日め~「令和」百面相12~
菊池さまよりリクエストいただきました「王義之」風にということで、
書きました。王義之とは、
中国,東晋の書家。楷,行,草の各書体を完成して芸術としての書の地位を確立した。中国第1の書聖と尊敬される。彼の真跡は伝来しないが,多くの書家が皆、彼の書を学ぶために模したので、双鉤填墨 (そうこうてんぼく) が残存していて、これによって羲之の書風をうかがうことができる。日本の書にも多大の影響を及ぼした。
という規範的な書家である。
2019.4.16
☆今日の楽書2017日め~「令和」百面相11~