☆今日の楽書1426日め~季語~新涼
2017・8.23
☆今日の楽書1426日め~季語~☆
「新涼」しんりょう(初秋)
「立秋以降に感じる涼しさをいう。ただの「涼し」では夏の季語になる。秋になって本当に涼しくなったと感じられる新鮮な涼気を「新涼」と呼び、夏の「涼し」と区別する。「秋涼し」ともいう。
2017・8.23
☆今日の楽書1426日め~季語~☆
「新涼」しんりょう(初秋)
「立秋以降に感じる涼しさをいう。ただの「涼し」では夏の季語になる。秋になって本当に涼しくなったと感じられる新鮮な涼気を「新涼」と呼び、夏の「涼し」と区別する。「秋涼し」ともいう。
2017・8.22
☆今日の楽書1425日め~季語~☆
「桐一葉」きりひとは(初秋)
秋になると、青桐(梧桐)は大きな葉を一枚ずつばさりばさりと落とす。それを秋のしるしとも、衰亡の兆しとも例えたもの。
2017・8.21
☆今日の楽書1424日め~季語~☆
「残暑」ざんしょ(初秋)
2017・8.20
☆今日の楽書1423日め~季語~☆
「芙蓉」ふよう(初秋)
2017・8.19
☆今日の楽書1422日め~季語~☆
「赤とんぼ」あかとんぼ(初秋)
2017・8.18
☆今日の楽書1421日め~季語~☆
「大和撫子」やまとなでしこ(初秋)
秋の七草の一つ。薄紅色または白 で、花の縁にぎざぎざがある。中国原産の石竹をカラナデシコというのに対し、日本に 自生するのはヤマトナデシコとして、古くから日本人に親しまれてきた。
2017・8.17
☆今日の楽書1420日め~季語~☆
「魂祭」たままつり(初秋)
七月十二日の草市で買いととのえた品で精霊棚をつくり、祖先の霊を招く。棚を略して仏壇の前に供物をする所もある。みそ萩、枝 豆、瓜茄子等を供え、門火を焚く。僧は各檀家を廻り棚経をあげる。掛素麺は供物のひとつ。瓜茄子の馬は聖霊の乗物。
2017・8.16
☆今日の楽書1419日め~季語~☆
「灯籠」とうろう(初秋)
2017・8.15
☆今日の楽書1418日め~終戦記念日に~☆
「世界中 武器でなく 花でいっぱいに!」
今日は終戦記念日。
過去の過ちを二度と繰り返さぬよう。
人の命を奪ってはならない。
2017・8.14
☆今日の楽書1417日め~季語~☆
「阿波踊」あわおどり(初秋)